2017年02月21日
Three Stone キャンプ場 (2017年2泊目)
新日本三大夜景といえば、北九州、奈良、そして甲府。その甲府の夜景が楽しめるキャンプ場が昨年、三つとなりました。老舗パインウッドに加えて、ほったらかしキャンプ場とthree stoneキャンプ場の登場。

これらを勝手に、三大甲府夜景キャンプ場と名づけましたが、2月18~19日、three stoneキャンプ場での夜景狩りでもって完全制覇を成し遂げました。眺め、夜景の素晴らしさ説明は写真に、譲りますが、パインウッドよりも少し市街地に近い感じで視界も開けているため、夜景に迫力があります。

インアウトの時間が凄く柔軟であったり、厚意で薪(廃材系)を使わせてくれたりと、至れり尽くせり。ただし、出来たばかりで試行錯誤中なのかもしれませんので、電話で最新のルールは要チェック。ソロ、車1台で一泊3000円は、もはや市場価格なのかもしれませんね。

特筆すべきは、立派なBarが併設されているところでしょうか。チャージが1500円とかで、キャンパーがどこまで利用するのか正直わかりませんが、綺麗な夜景の見られるBarとして、キャンプとは関係なくお客さんが呼べるかもしれません。実際、夜、非キャンパーのお客さんが車できていましたから。そういえば、Barの隣には立派で綺麗なドッグランもありました。





このキャンプ場所、葡萄園だったところを切り開いて造成したように思われます。場内には、3つの大型Tipi(内二つは薪ストーブが設置済)が常設されています。テントを持ち込んだ人は、このTipiのそばの空いたスペースを使うことが出来ます。今回は、私を含めて4張。これでほぼ一杯。



水場は最低限、お手洗いは、和式ですが綺麗な水洗でした。AUの電波もOKでした。


ここに来たら、山梨の酒を堪能するべく、前にも立ち寄ったことのあるマルスワインで1本お買い上げ。この2011年メルロー、約5000円ですが、値段の割に美味しいくお値打ちものです。1300本という限定生産品。

スーパーヘ立ち寄る道すがら、偶然、ケンタッキーの看板を見て、たまにあの味は食したくなるので、昼食としました。


その後は、出張、仕事関係の事柄がちらちらと頭をかすめつつも、読書にて頭をクールダウン。いや、やはり、来てよかった。





寒さもさほどではなく夜は零度付近。フジカを点けつつ、ピルツの中から、たき火と夜景の競演を眺める、なんとういう贅沢!


本当はジャンボリーでのグルに参加する予定だったこの週末。急な出張予定の諸変更に振り回され、結局、急遽、ソロでここへ来ました。私の出走取りやめで、グルの方々にはレイアウト変更など、ご迷惑をかけてしまいました。失礼しました。お詫びに、このキャンプ場の情報を捧げます!


これらを勝手に、三大甲府夜景キャンプ場と名づけましたが、2月18~19日、three stoneキャンプ場での夜景狩りでもって完全制覇を成し遂げました。眺め、夜景の素晴らしさ説明は写真に、譲りますが、パインウッドよりも少し市街地に近い感じで視界も開けているため、夜景に迫力があります。

インアウトの時間が凄く柔軟であったり、厚意で薪(廃材系)を使わせてくれたりと、至れり尽くせり。ただし、出来たばかりで試行錯誤中なのかもしれませんので、電話で最新のルールは要チェック。ソロ、車1台で一泊3000円は、もはや市場価格なのかもしれませんね。

特筆すべきは、立派なBarが併設されているところでしょうか。チャージが1500円とかで、キャンパーがどこまで利用するのか正直わかりませんが、綺麗な夜景の見られるBarとして、キャンプとは関係なくお客さんが呼べるかもしれません。実際、夜、非キャンパーのお客さんが車できていましたから。そういえば、Barの隣には立派で綺麗なドッグランもありました。





このキャンプ場所、葡萄園だったところを切り開いて造成したように思われます。場内には、3つの大型Tipi(内二つは薪ストーブが設置済)が常設されています。テントを持ち込んだ人は、このTipiのそばの空いたスペースを使うことが出来ます。今回は、私を含めて4張。これでほぼ一杯。



水場は最低限、お手洗いは、和式ですが綺麗な水洗でした。AUの電波もOKでした。


ここに来たら、山梨の酒を堪能するべく、前にも立ち寄ったことのあるマルスワインで1本お買い上げ。この2011年メルロー、約5000円ですが、値段の割に美味しいくお値打ちものです。1300本という限定生産品。

スーパーヘ立ち寄る道すがら、偶然、ケンタッキーの看板を見て、たまにあの味は食したくなるので、昼食としました。


その後は、出張、仕事関係の事柄がちらちらと頭をかすめつつも、読書にて頭をクールダウン。いや、やはり、来てよかった。





寒さもさほどではなく夜は零度付近。フジカを点けつつ、ピルツの中から、たき火と夜景の競演を眺める、なんとういう贅沢!


本当はジャンボリーでのグルに参加する予定だったこの週末。急な出張予定の諸変更に振り回され、結局、急遽、ソロでここへ来ました。私の出走取りやめで、グルの方々にはレイアウト変更など、ご迷惑をかけてしまいました。失礼しました。お詫びに、このキャンプ場の情報を捧げます!
