2018年07月29日
朝霧ジャンボリー(2018年14泊目)
7月21~22日は朝霧ジャンボリーへ。

比較的すいているJサイト泊として相棒犬とのんびりすることへ。

気温は都内より多少、低いような気もしましたが、それでも十分暑い。
犬は暑さが苦手なので、今回は新兵器を投入。

楽天でみつけた1780円のUSB充電方式のファン。

底がクリップにもなっているので、ポールなどにかませて、首を360度ふれば、どこにでも向けられます。
小さななりですが、風量もかなりあって、しかも静か。この手のファンで今のところ一番良いパフォーマンス。丁度50%くらいの風量で4-5時間持ちました。

風が通りやすいようにと、あえてペンタとテントは接続せず。



やはり暑そうにしているので、新兵器の利用開始。相棒犬用コットの上にロックアイスを置いて、コットの端にファンを設置。

そして、相棒犬を抱き上げてこんな感じに。簡易クーラーの完成です。

最初は少し落ち着かない様子ではありましたが。。。

徐々に慣れてくると快適さに気が付いたのか、積極的に涼むの構図。

予報には全くありませんでしたが、朝霧名物の夜霧が゙17~20時頃まで。気温は下がりましたが、芝生はぐっしょりで湿度は100%へ。

霧が去って焚火も復調!


夏になり、OD缶でスキレットを使おうとすると、輻射熱でOD缶が相当の熱さになってしまいます。このため焚火を熱源にするのは必須です。


明けて翌朝。いい天気になりました。


朝飯を食って、撤収!


比較的すいているJサイト泊として相棒犬とのんびりすることへ。
気温は都内より多少、低いような気もしましたが、それでも十分暑い。
犬は暑さが苦手なので、今回は新兵器を投入。

楽天でみつけた1780円のUSB充電方式のファン。

底がクリップにもなっているので、ポールなどにかませて、首を360度ふれば、どこにでも向けられます。
小さななりですが、風量もかなりあって、しかも静か。この手のファンで今のところ一番良いパフォーマンス。丁度50%くらいの風量で4-5時間持ちました。
風が通りやすいようにと、あえてペンタとテントは接続せず。
やはり暑そうにしているので、新兵器の利用開始。相棒犬用コットの上にロックアイスを置いて、コットの端にファンを設置。
そして、相棒犬を抱き上げてこんな感じに。簡易クーラーの完成です。
最初は少し落ち着かない様子ではありましたが。。。
徐々に慣れてくると快適さに気が付いたのか、積極的に涼むの構図。
予報には全くありませんでしたが、朝霧名物の夜霧が゙17~20時頃まで。気温は下がりましたが、芝生はぐっしょりで湿度は100%へ。
霧が去って焚火も復調!
夏になり、OD缶でスキレットを使おうとすると、輻射熱でOD缶が相当の熱さになってしまいます。このため焚火を熱源にするのは必須です。
明けて翌朝。いい天気になりました。
朝飯を食って、撤収!
2018年07月16日
本栖湖キャンプ場(2018年13泊目)
7月14日~15日はここへ初出撃でした。何しろ3連休の初日、二日目ですから、有名どころは断念。

知人の勧めがあり、いくつかレポを見るとわりと空いているという評判が多いような気がして、初訪問を決定。

キャンプ場から本栖湖のビーチまでは国道をはさんで至近です。ビーチでの遊びが主目的な方は上の広場のようなサイトに投宿されている様子。
こんな小径を経て、ビーチまでは国道から1分。

家族連れでにぎわっていました。

対岸の見えるは言わずと知れた洪庵キャンプ場。すごいテントの数でした。

私は湖畔には未練が全くなかったので、こんな林間のサイトへ。




このキャンプ場。公営ということもあってか、ソロでテント一張なら1500円/日と良心的なお値段です。区画なしのオートキャンプ場となります。売店には色々な食べ物も売っていましたし、水場もトイレも綺麗。

受付時間は08:00からとなっていますが、私が着いた07:00にはもう始まっていました。かなり柔軟な感じですので、行かれる方は、電話で聞いてみた方が良いでしょう。ちなみに、朝6時までは就寝時間になっています。




09:00にはもうこんな感じでまったりと。


鶏肉のクリーム煮の完成。


午後になったら、たんまりと持ち込んだ薪に火をつけて焚火のスタート。

ここは標高900mなのですが、それでもこの日は暑かった。木陰が多くあったことが幸いでした。


それも日が落ちると、半袖ではちと寒くなり、焚火がちょうどいい感じへ。

翌朝、お隣には、新しいキャンパー達が朝6時に到着。早朝から設営が始まりました。

朝飯を食って撤収へ!

連休中日だから混まないだろうと思っていたら、139号線は上り下りともかなりの渋滞でした。

知人の勧めがあり、いくつかレポを見るとわりと空いているという評判が多いような気がして、初訪問を決定。
キャンプ場から本栖湖のビーチまでは国道をはさんで至近です。ビーチでの遊びが主目的な方は上の広場のようなサイトに投宿されている様子。
こんな小径を経て、ビーチまでは国道から1分。
家族連れでにぎわっていました。
対岸の見えるは言わずと知れた洪庵キャンプ場。すごいテントの数でした。
私は湖畔には未練が全くなかったので、こんな林間のサイトへ。
このキャンプ場。公営ということもあってか、ソロでテント一張なら1500円/日と良心的なお値段です。区画なしのオートキャンプ場となります。売店には色々な食べ物も売っていましたし、水場もトイレも綺麗。
受付時間は08:00からとなっていますが、私が着いた07:00にはもう始まっていました。かなり柔軟な感じですので、行かれる方は、電話で聞いてみた方が良いでしょう。ちなみに、朝6時までは就寝時間になっています。
09:00にはもうこんな感じでまったりと。
鶏肉のクリーム煮の完成。
午後になったら、たんまりと持ち込んだ薪に火をつけて焚火のスタート。
ここは標高900mなのですが、それでもこの日は暑かった。木陰が多くあったことが幸いでした。
それも日が落ちると、半袖ではちと寒くなり、焚火がちょうどいい感じへ。
翌朝、お隣には、新しいキャンパー達が朝6時に到着。早朝から設営が始まりました。
朝飯を食って撤収へ!
連休中日だから混まないだろうと思っていたら、139号線は上り下りともかなりの渋滞でした。